個人情報保護方針
1.個人情報の適切な取り扱い
当社は、適法かつ公正な手段によって個人情報を取得し、不正なアクセス、紛失、改ざん、漏洩などのリスクに対して必要かつ適切な安全管理措置を講じ、取得の際に示した利用目的の範囲内で、業務遂行上必要な目的にのみ利用します。
当社は、適法かつ公正な手段によって個人情報を取得し、不正なアクセス、紛失、改ざん、漏洩などのリスクに対して必要かつ適切な安全管理措置を講じ、取得の際に示した利用目的の範囲内で、業務遂行上必要な目的にのみ利用します。
2.第三者への提供
当社は、法令に基づき開示が義務づけられる等の特段の事情がない限り、事前にご本人の承諾なく、第三者に個人情報を提供しません。
3.法令、規範の順守
当社は、個人情報の取り扱いについて、個人情報の保護に関する法令およびその他の規範を順守します。
当社は、個人情報の取り扱いについて、個人情報の保護に関する法令およびその他の規範を順守します。
4.個人情報保護に関する継続的取り組み
当社は、個人情報保護に関する取り組みを継続的に見直し、改善および向上に努めます。
カスタマーハラスメント対策
令和元年6月5日に職業生活における活躍の推進等に関する法律等の一部を改正する法律が公布され、労働施策総合推進法等が改正されました。本改正により、職場におけるパワーハラスメント防止のために、雇用管理上必要な措置を講じることが事業主の義務となりました。 これを踏まえ、令和2年1月には、「事業主が職場における優越的な関係を背景とした言動に起因する問題に関して雇用管理上講ずべき措置等についての指針」(令和2年厚生労働省告示第5号)が策定され、顧客等からの暴行、脅迫、ひどい暴言、不当な要求等の著しい迷惑行為(以下「カスタマーハラスメント」)に関して、事業主は、相談に応じ、適切に対応するための体制の整備や被害者への配慮の取組を行うことが望ましい旨、また、被害を防止するための取組を行うことが有効である旨が定められたこともあり、カスタマーハラスメント対策の強化は急務であると弊社は考えております。
本来、当管理サービスのご利用者様等からのクレーム・苦情(以下、併せて「クレーム」)は、商品・サービスや接客態度・システム等に対して不平・不満を訴えるもので、それ自体が問題とはいえず、業務改善や新たな商品・サービス開発に繋がるものでもあります。 他方、クレームの中には、過剰な要求を行ったり、商品やサービスに不当な言いがかりをつけるものもあります。 不当・悪質なクレームは、従業員に過度に精神的ストレスを感じさせるとともに、通常の業務に支障が出るケースも見られるなど、企業や組織に金銭、時間、精神的な苦痛等、多大な損失を招くことが想定されます。したがって、弊社は不当・悪質なクレーム(いわゆるカスタマーハラスメント)に対して従業員を守る対応が求められます。
こうした背景を踏まえ弊社としてカスタマーハラスメントへの対策を進めていただきたいと思います。
本来、当管理サービスのご利用者様等からのクレーム・苦情(以下、併せて「クレーム」)は、商品・サービスや接客態度・システム等に対して不平・不満を訴えるもので、それ自体が問題とはいえず、業務改善や新たな商品・サービス開発に繋がるものでもあります。 他方、クレームの中には、過剰な要求を行ったり、商品やサービスに不当な言いがかりをつけるものもあります。 不当・悪質なクレームは、従業員に過度に精神的ストレスを感じさせるとともに、通常の業務に支障が出るケースも見られるなど、企業や組織に金銭、時間、精神的な苦痛等、多大な損失を招くことが想定されます。したがって、弊社は不当・悪質なクレーム(いわゆるカスタマーハラスメント)に対して従業員を守る対応が求められます。
こうした背景を踏まえ弊社としてカスタマーハラスメントへの対策を進めていただきたいと思います。
参照 カスタマーハラスメント対策企業マニュアル作成事業検討委員会


